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Franco Godi¥6,500
7' イタリア盤 75年
media: VG sleeve: VG+
弊店ではおなじみイタリアのライブラリ作家Franco Godiによる、製菓会社のキャンペーンシングル。ゲートフォールドの内側にチェック欄があって、どの曲を広告に使うといいかを購入者が投票できるシステムになっている。楽曲はエレピが転がるソフトロックやムーギーファンクなど、短いながらさすがのクオリティ。Godiのレアアイテムとしてぜひ押さえておいてください。 #16839
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Emma Vearyハワイアンの巨匠ジャック・デ・メロが手がけたEmma Vearyの1st。1970年代初期のリリースだと思われます。流麗なストリングスアレンジとEmmaの美しいボーカルや分厚いコーラスが包み込むエキゾ&ドリーミーなアルバムです。 genre = エキゾ・エスノ Exotica, Ethno
#16256
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Martin Dennyエキゾの王様マーチン・デニーによる、美しいストリングスに彩られたロマンティック+エキゾなアルバム。こちらはマルチカラーレーベルに変わったリリース同年のセカンドプレス。 #16255
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Arrigo Barnabé12音技法、無長音階を得意とするブラジルの現代音楽家のソロ名義1st. アカデミックだけでなく映画音楽なども手がけているせいか、ロックなどのポピュラーフィールドとの接続もお手の物で、欧州的メソッドの先鋭性とブラジル的なリズムフィールが融合し、さらにはエレクトロニクスのとんでもない使い方なども登場して、まさに未知の美空間に突入しております。 #16835
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Susan本名のスーザン・ノザキからスージー・白鳥を経てスーザンとしてのデビューアルバム。高橋幸宏プロデュース。細野晴臣、坂本龍一、立花ハジメ、鈴木慶一、久保田麻琴など豪華なメンバーが参加したテクノポップアルバム。The Lovin' Spoonful "Do You Believe in Magic"のカバー収録。 #16009
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Les BaxterMONO 全編レス・バクスター作曲の映画『The Sacred Idol』のためのサウンドトラック。しかし、結局この映画は公開されず、タイトルの神聖なる偶像という意味そのままに、この素晴らしいアルバムのみが残された。ジャケも素晴らしい!! #16257
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Steve & MariaCCMソフロ界のおしどり夫婦スティーブ&マリア・ガードナーの傑作2ndアルバム。当初、マイナーCCMレーベルFour Mostから別ジャケットでリリースされていたが、同年、大手のWORDからリリースし直したのが本番。盤があまり良くないFour Most盤に比べて音は格段に良くなっています。名手Larry MayfieldのアレンジでCCMソフロクラシックの名曲、A1 People Got To Be FreeやA4 Love Is Surrender, B3 Bright New Worldなどをカバーしています。 genre = CCMソフトロック CCM Sunshine Pop
#16002
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Wichita Fallソングライター David Roush、Phil Black を中心に、LAで活動した4人組。二人は後に南部に渡り、Coon Elder Band に合流することからも分かるようにこのバンドの本来の芸風はフォークロックだったようですが、本作はレーベルの意向でコンセプチュアルな、Artie Butler による手の込んだ管弦アレンジが彩りを添える、叙情派ソフトロックになってます。 genre = ソフトロック基本編 Sunshin Pop Well-known
#15912
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Carolyn Hester62年の3rdアルバムでデビュー前のボブディランにハーモニカを吹かせてデビューの足がかりを作ったことでも有名なフォークシンガーのレジェンド。60年末のサイケ時代を経て、80年代はなんとニューウェーブサウンドに。自身のプライベートレーベルOutpostからリリースされた本作は、愛娘エイミーとカーラがテレビゲームについてキュートに歌うチルドレン・シンセポップ。これがまたひねりの効いたコード進行と哀愁溢れる完璧なメロディを持った名曲という奇跡よ!B面はヘスター本人歌唱のテクノフォークです。 #16832
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Ellé Morisaテッド・ベノワの漫画「レイ・バナナ」をジャケに用いた軽快でトロピカルなエレクトロポップ。プロデューサーのJérôme Braqueの楽曲です。サンプラーとともに生楽器も使っているのでアナログ感たっぷりな上、シャッフルビートなのでとても洒落てますね。 genre = ニューウェイヴ以降 New Wave
#16831
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CNET (Centre National d'Etudes des Telecommunications / National Center of Telecommunications Studies)¥3,200
1846 7' フランス盤 84年
media: VG++ sleeve: VG+
33回転7インチ。
フランスの国立電気通信研究センターが制作した、声に関する実験レコード。A面は音声符号化と低ビットレート伝送。あるボーカルサンプルを8回連続エンコードデコードしたものやなど。B面は音声合成でCNETが開発したソフトウェアによって作られたフランス語のジャキジャキした音声が収録されています。 #16829
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Mario Amatucci, Victor L. Perno¥3,800
DRC-121969 LP US盤 69年
media: VG+ sleeve: VG+
ラテン系のゆるいイージーアルバムを何枚か出しているMario AmatucciとVictor L. Pernoが組んでリリースしたラウンジポップアルバム。SpookyやWindy、Call Meなどの名曲を、存在感のある演奏と歌唱で聞かせます。 genre = イージー70年以前 EZ -70
#15760
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Promenadorquestern¥2,500
PRQ 1 LP スウェーデン盤 77年
media: VG++ sleeve: VG+
スウェーデンはストックホルム王立工科大学の学生スウィングオーケストラバンド77年作。1956年結成という伝統あるバンドとのことですが、スウィングジャズクラシックを少しコミカルに、ポップにアレンジしています。エロ面白いレーベルも好き。 #16826
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They Might Be GiantsJohn FlansburghとJohn Linnellによるゼイ・マイト・ビー・ジャイアンツの2ndアルバム。80年代ポストパンクと90'sオルタナの架け橋を多彩なアイデアとユーモアでコーティングした傑作。二人だけでほとんどの楽器を演奏して幅の広いスタイルの楽曲を作り上げたDIY感覚は当時よりも今こそ聴かれるべき! genre = ニューウェイヴ以降 New Wave
#16436
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ヒカシュー巻上公一率いる日本発テクノポップ御三家の一角、近田春夫プロデュースによるヒカシューの記念すべき1stアルバム。シングルカットされた「20世紀の終わりに」をはじめプヨプヨ、幼虫の危機など、コミカルな演劇性を持ったジャパニーズニューウェイヴ名曲が揃った必携の一枚。 #16435
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Wayne & Charlie (The Rapping Dummy)初期ヒップホップを代表するレーベルSuger Hillからリリースのブラックmeets腹話術!という奇跡の一枚。ほとんどCharlieがラップしてるので、音だけだと凄さがよくわかりませんが、実際はWayneが口を閉じたまま喋ってるんですよね。いや、レコーディングだとWayneがCharlieの声で普通に歌ってるのか?うーん....わかりやすいように動画貼っておきますね。 #16584
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Blue Magicフィラデルフィアを代表するヴォーカルグループ、Blue Magicの記念すべき1stアルバム。極上のスウィートソウル"Sideshow"で幕をあける目眩く世界、そして2曲めのフィリーダンサー"Look Me Up"とメロウな曲とアップテンポを織り交ぜた最高のアルバムです。 genre = グルーヴ Groovy
#16426
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Turning Point¥12,800
TPM60120 LP US盤 80年
media: VG+ sleeve: VG+
同名のバンドは数多くあれど、イリノイのこのグループは、高クオリティ、おまけに激レアのCCMソフトロック、AORグループであります。ディスコ調の曲などもありますが、このグループの真髄はバラードやミディアムナンバーのコーラスの素晴らしさ!通常より少し長めの試聴をぜひ! genre = CCMソフトロック CCM Sunshine Pop
#16812
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Linda Ball盤質イマイチ特価で。promo。奇跡のダブルサイダー7"!!!ロジャニコ曲のなかでも上位に入る胸キュン切なっちメロディーの「Always you」 のガールズカヴァー!!Ian Whitcomb作のちょっとサイケな良曲カヴァー「The End」もロジャニコやトニー・アッシャーの手に掛かるとこんなに切なくキュートなソフトロックに!なんというミラクル!なんというマジック!! genre = ソフトロック基本編 Sunshin Pop Well-known
#15447
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宇宙電子オルガン 児玉マリ日本のエセル・スミスこと児玉マリによるクリスマス曲集。児玉マリは昭和38年の第1回リサイタルを皮切りにテレビ.ラジオ、レコードで活躍、1966年夏にシカゴで行われたオルガンショーでは日本代表として演奏、エセルスミスをして「私に教えるものは何もない」と言わしめた。オルガンで鐘やオルゴールの音まで演奏しております。 #15950
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