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Shirley & Squirrelyバッタもんと言うなかれ。その後Excelsiorでチップマンクスの穴埋めに起用されることになるムシ声リスキャラのデビューシングルです! genre = チップマンクス・ムシ声 Chipmunks
#16809
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Steve & Eydie夫婦デュオによる、なぜかわりと見過ごされているソフロ名作。Don CostaやTeddy Randzzoがアレンジ参加していたり、ロジャニコやバカラック曲の激シブ曲のカバーをやっていたりと、まさにソフトロック王道、捨て曲なしの大名盤です! genre = ソフトロック応用編 Sunshine Pop Obscure
#16669
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Tina Allen / The Tina Allen Group謎の名義Tina Allenによるビートルズ賛歌ノベルティ。極めてそれっぽく著作権ギリギリを狙ったパロディックなオリジナル曲。随所にビートルジーな小技が出てきて楽しいです。B面はイエスタデイのパロディかと思いきや、オリジナルのインストロックバラード曲。なぜかA面は33回転、B面は45回転です。 #16799
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Les Baxter宇宙とラウンジミュージックをエキゾチカという言葉で繋いだSABPM(スペースエイジ・バチェラー・パッド・ミュージック)という解釈。めくるめくストリングスとオーケストレーション、異国=宇宙をイメージしたパーカッション。それだけでまだ誰も見ぬ宇宙を目の前に出現させたその想像力に感服!その大名盤アルバムを3枚の7インチに分けた珍盤。3枚揃っているのはかなりレアです。 #16784
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UnknownA面がバカラック、B面がジョビンの謎インストカバー。このレーベルはダンス指導用のレコードばかりを出している会社で、インストラクターや生徒用のシングルのようです。演奏技術がギリギリな感じで、そのイージーさが癖になります。 #16764
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Andy Griffith & Heidi, The Talking Dogアメリカでは誰もが知る俳優・タレントAndy Griffithが喋り、子供達が歌い、愛犬が吠える愛犬愛溢れるノベルティソング。A面ステレオ、B面モノラルです。 #16811
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Peter Kastner山下達郎のサンデーソングブックでも取り上げられた作曲家George Fischoffプロデュースによる知られざるソフトロック名曲!作詞はバカラックのパートナーでもあるキャロル・ベイヤー・セイガー。B面も同コンビの楽曲だが、このコピーはなぜかB面レーベルも「I Just Can't Get Over You」になっているが、音はちゃんとTime Outが収録されている。 genre = ソフトロック応用編 Sunshine Pop Obscure
#16785
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Bob Dileoあまり知られていないソフトロックシンガー。のちにB.J. Thomasがヒットさせるバリー・マン作曲のA面曲は多幸感溢れるキラキラオーケストラアレンジが見事です。B面はソフロ再発見コンピにも収録されているシャッフルのリズムとコーラスが美しい楽曲。Bob Dileoは短い時期に3枚のソフトサイケ、サインシャインポップのシングルをリリースしている歌手ですが、詳細は不明です。 genre = ソフトロック応用編 Sunshine Pop Obscure
#16797
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Clay Tysonジェイムズ・ブラウンのファンク名曲「I Can't Stand Myself」のインストの上で、コメディアンのClay Tysonがひたすら喋りまくるシングル。なんとプロデュースがJB本人で、レーベルもしっかりKINGから。Clay Tysonはドゥーワップ歌手でもあり、ジェイムスのライブに同行して前座やMCを勤めていたので、いわば公式ノベルティシングルということになる。AB面同じオケの上で違う内容を喋っている。 #16801
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Kip Addottaアメリカのコメディアンによる「ママがサンタにキスをした」の替え歌「パパがサンタにキスをした」。ゲイネタと思わせつつ、実はサンタはママの変装だったというよくわからないオチがつきます。曲的にも途中で入り損ねたりキーを間違えたりという小技も入っていて俺っち大満足っす! #16778
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Ferrante and Teicherモンド本、リサーチでもお馴染みの大名作。パーカッシブなプリペアード・ピアノと特殊なマイキングや録音方法、テープ操作、ディレイエフェクトなどによるマニュファクチュアルなスペースサウンドは、まさに夢と想像力の賜物。宇宙は僕らの頭の中にある!スペースバチェラーのドリーミーな魅力たっぷりの永遠の名盤!盤質良好! #16688
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V.A (for McDonald's owners operators)マクドナルドのオーナーと店員用のレコード。1979年〜81年の間に行われたキャンペーン用に制作され、色々な歌手がタイトル名のコマソンをひらすら歌っている。ポール・アンカ、ロナルド、ローズ・ロイス、グロリア・ゲイナーなどのほか、テレビ放送された本編やスペイン語版など、様々なアレンジ違いの楽曲が楽しめます。この時期ならDEVOやCarsくらい入ってても面白かったと個人的には思いますけどね。 #16071
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Frank Owensミュージカル「オリヴァー」の楽曲を、ソフトロックの諸作品でもスタッフクレジットの常連、フランク・オーウェンズのラテンジャズ・フレイヴァー・アレンジでカヴァーするという趣向。金管、パーカス、オルガンや女声コーラス・スキャットを配しラテングルーヴ、マリアッチ、ブガルー、ボサ等のウキウキ朗らかなラウンジ名盤!どのトラックもキュートでハッピー。展開が猫の目のように変わる長尺グルーヴィーなB1オススメ! #16765
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Copper Nickelハワイアン・ソフトロック大傑作!Brady Bunchがカバーした大名曲タイトルチューンを始め、Jimmy Webb作の"Mac Arthur's Park"、Randy Edelman "Give a Little Laughter"などを最高にドリーミーなアレンジと群を抜くコーラスワークで仕上げた極上アルバム。 genre = ソフトロック応用編 Sunshine Pop Obscure
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OST (Vladimir Cosma)67年のイヴ・ロベール監督「ぐうたらバンザイ」OST。コチラ実はコスマが初めて手掛けたという記念すべきサントラなんです!コスマ節とも言うべきノンキな楽曲のルーツがココにあります。ミシェル・ルグランに憧れてルーマニアからやってきたウラジミール・コスマ。クリスチャンヌ・ルグランいわく、イヤな奴!ですって。ボンヤリ&ホンワカしてる80年代中期くらいまでの作風は最高なんですけどね…。ま、人格についてとやかく言う前にこのユル・メロ聴いて脱力しようよ!ジャケのアートワーク、犬イラストも含め大リコメンドです。 #16775
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Paul Dragon70年代? おまえ何者じゃ Dragon! だってバックが Scotty Moore、D.J. Fontana、Bob Moore、Jordanaires って、本家エルヴィスのバックそのまんまじゃん! だけど内容は強力新人をプッシュ!って感じじゃなくて、どうしようもないエルヴィス狂へのサービスといった雰囲気。こんなに気安くていいのか? Scotty。でもみんなも頼めば演ってもらえるかもよ? エルヴィス旋風の層の厚さを伺い知ることのできる1枚。ちなみに Bob Moore は宅録変人 R. Stevie Moore のとーちゃんね。裏ジャケにみんなの写真載ってます。 #16770
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Les Craneラジオ/TV司会者 Les Crane の朗読によるスポークン&音楽のコンセプトアルバム。カットアップ/コラージュ的なアレンジと、演奏陣の個性を活かしたおもろい内容。メンバーはラルフカーマイケルの娘と奥さんの Carol と Evangeline Carmichael (vo) や、Emil Richards、John Guerin (per) などなど。"Word Jazz" ミーツ CCM ソフロといった雰囲気 (なんじゃそれ?) でおもろレコ好きはYOチェック! Aラスにナイスチルドレンものもありますよ。ドラムブレイクネタとしても重宝 #16762
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Ford & Angelローカルのパーソナリティと思われるFord & Angel。コメディタッチのステージとセンスのいい演奏力と歌唱で楽しませる地元で人気のエンターテイナーだったんでしょう。彼らは何枚かシングルやアルバムを出していますが、なんといっても人気があるのがこのアルバム。二人ともトランペットかフリューゲルホルンを演奏するので、このジャケットというわけです。なんといってもご機嫌な"SING"が最高ですね。とにかく、バラエティに富んでいて楽しめるアルバムです。 #16759
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Electronic Concept Orchestra恋人達のためのソフトモーグ。Look of Love、Je t'aime moi non plus、This guy's in love with you、Like a Lover、etc。あとは君の熱意と現金があればいい。 #16779
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Lynn Rockwell6?年。死ぬほどナイスジャケ!4歳でタップダンスを始め、11歳から音楽を習得。オルガン、サックス、クラリネット、フルート、ドラムを一人で操るワンマンバンドとしてナイトクラブに出演。もちろん歌やコメディも交え、夜な夜なお客さんを楽しませる。そんな浅草芸人っぽい彼の経歴がこのイイ顔に見事に現れております!"String of Pearls" "Begin the Beguine"などのカバー曲と、1/3がオリジナルナンバー。今一番いい湯加減のラウンジミュージック! topic = ショウ アンド テル Show And Tell
genre = プライベート・ローカル Private,Local オルガン・口笛 Organ,Whistle cover = 楽器・機材 Instruments, Machine #16781
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