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Franck Pourcelフレンチイージー楽団プゥルセルオーケストラによる、リッチなオーケストレーション+ムシ声の傑作!ジャケのミッキー漫画もGOOD! genre = チップマンクス・ムシ声 Chipmunks
#16943
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The Better Beatlesこれはすごい!アメリカ産のニューウェイブバンドが80年代初期に録音した、全曲ビートルズを原曲破壊どころか完全改変カバー。なぜか2007年にアルバムでリリースされました。これならオリジナル作った方がよかったんじゃないの?しょぼしょぼのシンセがたまらないです。 #16859
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Bob Dileoあまり知られていないソフトロックシンガー。のちにB.J. Thomasがヒットさせるバリー・マン作曲のA面曲は多幸感溢れるキラキラオーケストラアレンジが見事です。B面はソフロ再発見コンピにも収録されているシャッフルのリズムとコーラスが美しい楽曲。Bob Dileoは短い時期に3枚のソフトサイケ、サインシャインポップのシングルをリリースしている歌手ですが、詳細は不明です。 genre = ソフトロック応用編 Sunshine Pop Obscure
#16851
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Bo Cooper7"オンリーリリース、'70s型にソフィスティケイトされたメロウポップダンサー。ボクーパーはソフログループ Cuff Links などに参加した、シンガー、ソングライターの Ron Danteの変名のようです。この頃のダンテの相棒、セッションマンからようやくデビューにこぎ着けた時期の Barry Manilow がアレンジを担当。両面同曲のプロモ盤とは違って、シルバーレーベルの本作B面は別曲が収録されています。 genre = ソフトロック応用編 Sunshine Pop Obscure
#16850
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The Scene Is NowNYの前衛ジャグバンドのデビューシングル。人脈的にはNo Wave周辺に近いんですが、楽曲的にはFrank PahlのやっていたOnly a Motherのような、カントリーをベースにした脱力アヴァンロックに似た雰囲気があります。本作は最初期にリリースされ、その後の1stアルバムや近年発売されたベスト盤にも未収録です。 #16857
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Jud Jud「じゃ〜ん」みたいなボイスだけでハードコアパンクを表現する二人組JUD JUDのデモテイクを集めたレアシングル。シングルと言っても9曲も収録されています。ファーストプレスのみの青ジャケのクリアビニール仕様です。 #16865
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Egberto Gismonti本作はミナス一派のサックス奏者 Nivaldo Ornelas と、子供スキャットの Marya Bravo 以外は全てジスモンチの多重録音演奏で、そんな状況が招いた暴発事故なのか?ロボ声フィーチャーのぶっとんだエレクトロサンバ A1、Bラスは今なお新鮮に響きます! 他もこれまた??なシタールの大幅導入で叙情的雰囲気ながら、まぎれもないジスモンチワールドを展開。 #16878
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Dickie Goodmanサンプリング以前のサンプル手法、ブレイクインを生み出した伝説のパロディスト、ディッキーグッドマンは50年代から数あるヒット曲をぶった切ってブレイクイン! これは50〜80年代の全活動期間を俯瞰できるお得な編集盤。代表作 The Flying Saucer、Mr. Jaws から、マイナー作 Radio Russia、Return of the Jedi Returns (スターウォーズ) まで。ライノ センスなジャケットはハンナ=バーベラ出身の Scott Shaw。 #16881
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Zager & Evansシールド!"In the year 2525"のヒットで知られる Denny Zager と Rick Evans のデュオグループの 2nd。モーグ使用など凝ったアレンジで聴かせるソフトサイケ好盤。独特の浮遊感を漂わすA5"The plastic park", B1"The candy machine"、ソフトなフォークロック感のB2"Mister turky"等。まずは本当に夢を見ているような、もしくはラリってるような、エフェクティヴなコラージュナンバーA1 "Overture"を聴いてぶっ飛べ!。 #16906
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Jimmy Vann Bandこのいかにもローカル自主盤って感じのジャケットにつつれたアルバムの1曲目を聞いて誰もが驚くだろう。それがタイトル曲の"The Upper Left Hand Corner Of The Sky"で、曲のクオリティ、アレンジ、コーラスなど、この1曲だけでも欲しくなってしまうが、他にも幅広いジャンルの楽曲を多幸感溢れる演奏で楽しませてくれるのが魅力です。 genre = ソフトロック基本編 Sunshin Pop Well-known
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The Braillettesアメリカのビザールジャケファンの中では最も有名なアルバム。このジャケの存在が好事家たちに与えた衝撃は大きく、WikiPediaにも掲載されている。カルフォルニアの3人の「美女」のうち、少なくとも二人は盲目。意外に、と言ってしまっては申し訳ないけど、内容もなかなか素晴らしく、針を降ろしジャケを見て声を聴きもう一度ジャケを見るとより多層的に楽しめます。Lightレーベルで活躍する大御所、Jimmy Owensのチェンバージャズ的な編曲もぐっじょぶ! #16916
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The Veteransジジイ+エレポップという異色のバンド。犬と一緒にジョギングしている様子をそのまま曲にしたようなノベルティ色の強い曲。犬の息がそのままリズムに重なっていきます。B面はとぼけたエレポップの上に酔っ払ったようなボーカルが乗る、これまたソノタ好みの曲。前年にリリースされたアルバムもスパイク・ジョーンズ並みに効果音が入ったユーモラスながら上質なシンセポップでオススメです。The Veteransこれから注目していきますよ。 #16920
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Hellers広告制作会社のプロデューサーだったヒュー・ヘラー氏制作による完全無欠のポップストレンジアルバム!ムーグ博士と共同で作ったヘレクトロニックスタジオで、当時最新鋭の機材を揃えて録音された。これまで聴いたことのない奇妙なムーグもの、スポークンやサウンドビットのカットアップ的コラージュ、見事なコーラスワークで彩られたソフトサイケなどを比類ないポップセンスとノベルティ感覚によって繋いだ、どこを取っても完成度の高いトラックばかりが並ぶ奇跡の一枚!絶対持っていたいアルバムです! genre = 電子ポップ Pop Electronics
企業・業務 Company,Novelty
ポップス70年以前 Pops -70
cover = サイケ Psychedelic 対称 Symmetry #16927
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Byrdie Greenジョニー・ハモンドのプロデュースでデビューしたソウルジャズシンガーによるメロウなクリスマスシングル。普段の力強いスタイルにクリスマスらしいスウィートさも加わって無敵ですね。B面は同曲の上でバーディが語りかけております。 #16934
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Elsa Popping & her Pixieland BandSMSPL-L 58年 Andre Popp の変名。"Love is Blue (恋は水色)" で知られる Popp が、クリスチャンヌ・ルグランの夫で Swingle Singers 等のエンジニア、レコーディング・プロデューサーの Pierre Fatosme(レコーディング機材やテープ操作によるエフェクト等を担当)とのコラボレーションで作り上げたストレンジでポップな大問題作! イラストは William Steig。 #16939
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Raymond Scott featuring Dorothy Collinsレイモンド・スコットのキラキラで小粋なジングル全集、リル・デイジー限定プレス(2LP)でついに登場! #15704
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Ford (Vo. Samantha Jones)¥0
T-C 1 7' オランダ盤 70年
media: VG+ sleeve: VG+
英国フィメールシンガー、元ヴァーノンズ・ガールズのサマンサ・ジョーンズが歌うFord社のノベルティソング。プロデュースは「Teenage Opera」で知られる敏腕プロデューサーMark Wirtz。相場も下がってきたことだし、ソフロファン、コーラスファンはこの機にぜひ! #16919
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Jean Lenègre, Bertrand Coblentz Et Jean Himbertこのジャンルはアメリカがメインだと思っていましたが、フランスにもありました!ひたすら心臓音とその解説で埋め尽くされたアルバム。正常でない心臓音聞いていると不安になってきます。 #16912
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Milton Nascimentoブラジルの声とも言われたミルトン・ナシメント。Wagner Tiso、Hubert Laws、Pat Methenyなどが参加してヒットした85年作。AOR感とフュージョン、そしてミナスらしい浮遊感のあるコード感が混じり合った素晴らしい作品。 genre = ブラジリアン Brasilian
#16101
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University Of Bridgeport Jazz Ensembleアメリカはコネチカット州のブリッジポート大学のジャズアンサンブルによるご機嫌なライブ盤。1970年代の終わり頃の収録かと思われます。"Love For Sale"や"Rhapsody In Blue"をアドリブも最高なグルーヴィーな演奏で。"Fool On The Hill"はホースヘッド高校のコーラスをフューチャー。"Angel Eyes"と"Since I Fell For You"は女性Vo.入りです。 #15905
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